どこまで保証できるか

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実際にイーディフェンダーズと契約を交わし、チャージバック保証を使っていくのは良いけれど、どこまで信用できるのか?と思う人もいるかもしれません。今は犯罪者も巧妙な手口を次々に考えてくるので、今までとはまったく異なるパターンでEC事業者を困らせてくることもあるでしょう。またクレジットカード不正利用者というのは何も日本国内だけにいるわけではありません。実際にはグローバルな規模でいくらでもクレジットカード不正利用者がいますので、海外から攻撃してくるケースも間違いなくあると断言します。そうなったときにイーディフェンダーズは守ってくれるのか?ちゃんと対応してくれるのか?というと、もちろん対応してくれます。イーディフェンダーズのチャージバック保証サービスの詳細を見てみると、不正検知自体グローバルなサービスなのでたとえ海外からの不正利用でもしっかり対応できるということが書かれています。不正検知を通した決済でチャージバックが発覚しても、すべて契約内でのチャージバック保証が行われるので安心です。正直な話、クレジットカード会社の方ですでに不正取引の防止を行う義務がよく明示されていたりするんですが、クレジットカード不正利用者の手口も巧妙化しているので結局被害に会うときは会ってしまいます。だからこそイーディフェンダーズのチャージバック保証サービスを利用して、確実にリスクを回避していく必要があるのです。もちろんタダでチャージバック保証サービスに加入できるわけではありませんが、大きな被害に遭わないうちに経営者なら今こそ決断するべきでしょう。